「呆然とする話」
2007/10/12 Fri. 01:27 [日々思う事]
こどものじかんと言いますと、後藤 晶氏のこどもの時間
う~ん、アレは子供に高校生の女の子が好き放題にされちゃう話でしょ?
教頭の児ポとは関係ないんじゃないの?
それにアニメにされたのはとっくに昔で今更・・・。
てか、アレをテレビ放送?
18禁アニメだからもうまったく影響どうこう関係ないんじゃ?
えっ、私屋カヲル氏の漫画こどものじかん
そりゃあすまん。
どこがどう関連性があって取りやめたのか意味不明だ。「こどものじかん」は、問題児ぞろいの小学校に赴任してきた新人教師、青木大介の奮闘を描いた物語で、原作は、私屋カヲルさんが月間マンガ誌「コミックハイ!」(双葉社)で連載している。早熟な少女りんが大介にさまざまな手段でアプローチする様子などが過激に描写されている一方で、教師によるいじめなど、学校現場での問題点なども描き出し、話題を呼んでいた。
ところで、メイドさんが「犯罪抑止にご奉仕」だそうだ。
◇メイド姿の女性店員が接客するメイドカフェが集まる東京・秋葉原。この「メイドの聖地」で30店が加盟した「防犯連絡協議会」が11日設立され、活動を始めた。
◇「笑顔での奉仕」が売りのメイドさんだが、人気の高まりに伴って店員がストーカーなどの被害に遭う笑えないケースも増加。情報を共有して街の安全と自衛を図る。
◇この日はメイドスタイルの店員約20人がJR秋葉原駅前で、店の健全利用を訴えるビラを配布。声をそろえて「犯罪抑止のためにご奉仕しま~す」。
とにかく呆然とする話ばかりだ。
なんと言うかもう、大丈夫かな、この国わ。
でも、最も呆然としたのはニコ動で見たかわいそうな大学生洗脳企画↓。
えぇと、熊本城は加藤清正が主の豊臣秀吉の築城技術を学んで得た物であって、朝鮮の技術とちゃうよ。
まぁ、陶工を連れ帰ってきて日本で陶器を作らせたのは事実だけどね。
でも、日本人が珍重する朝鮮の陶器とはじつは下層階級の飯茶碗に過ぎず、
これを「サギ・クルッ(沙器)」、つまり土の器と当時呼んでいた。
朝鮮の百姓の土間に、井戸や熊川などの名器が無造作にごろごろと転がっていて、
「それも貧乏人が不断ざらに使ふ茶碗である。全くの下手物である。
典型的な雑器である。一番値の安い並物である。作る者は卑下して作ったのである。」
と言われたらしい。
李朝茶碗は日本では美であり、朝鮮ではまったく美ではなかったらしい。
したがって庶民は戦後生活が豊かになるにつれ、
陶器の茶碗を捨て、彼らにとってはより美しいもの、
光る金属の器へと什器を変えていったということになる。
ゆえに、かつての
朝鮮の役の際、連れてこられた
彼の地の陶工たちは日本でこそ優遇されたものであるらしい。
ま、どっちにいた方が幸せかは陶工に聞かないとわからんから永久に無理だが。
あ、この内容はこちらから引用しました。
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この記事に対するコメント
朝鮮半島の悪い点は、極論な処ですな。
あの割り切り方は意味が判らぬwww
因みに、陶芸技術を持ち帰った代わりと言っては何ですが、朝鮮半島に唐辛子を持ち込んだのは秀吉軍。
歴史は皮肉な事が多い。故に楽しい♪
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万世橋メイド系店舗防犯連絡協議会は、誰よりもマスコミが欲している
11日に万世橋署にてメイドカフェなど秋葉原でメイドビジネスを展開している経営者・店長を集めた防犯会議が4ヶ月に開催されました。
6月の第1回の会合と変わらず・・・今回は実際にチラシ配布をさせることで、通常はメイド文化に理解のないマスコミには取材NGの店?...
「秋葉原」外神田7丁目のキセキのなんとか | 2007/10/12 11:44
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